日ハム・清宮 今季11本塁打はすべてソロにファン複雑な心境「逆に記録作ってくれ」「どこまで続くか興味わく」

7月10日の対ソフトバンク戦では、清宮は6回に適時二塁打を打ち2点めを挙げた(写真・時事通信) 7月…

元安美錦と元琴奨菊 2人の新米親方が語る若手教育の難しさ「今のコはすぐ『できない』と言うし休んじゃう」

安治川親方と秀ノ山親方 長年土俵を沸かせてきたレジェンドである、安治川親方(元安美錦、2019年七月…

推しチーム勝つと「◯◯ほー」連発…「プロ野球ファンがウザすぎる」野球興味ない民から呆れ声

「とらほー」「うさほー」「たかほー」 これらが何を意味するかご存じだろうか。Twitterでみられる…

ソフトバンク風間球打に “出会い系三昧”、坂本勇人はかみつき…女性問題を不問に付すプロ野球界の古すぎる体質

風間球打/ノースアジア大明桜(秋田) 福岡ソフトバンクホークスのドラフト1位ルーキー・風間球打投手が…

「時間は戻らない」亀田興毅の無念は届くか…JBC継続は北村弁護士が危惧した“二の舞い”展開に【2022年・上半期の主役】

JOCと訴訟で闘っていた亀田興毅氏(中央)と北村晴男弁護士(左)ら(写真・朝日新聞) 新型コロナウイ…

大谷翔平“仏頂面”降板の裏側…名物番記者が語った今オフ移籍情報の真相「球団はいま全力で引き留めている」

出迎えのハイタッチもスルー。試合後には「切り替えて頑張りたい」とコメントした(写真・共同通信) スタ…

なぜ若者の声は政治に届かない? 参院選60歳以上の影響力は50%…「シルバー民主主義」がひどすぎる【独自試算で判明】

写真:つのだよしお/アフロ 日本では高齢者ばかりが選挙に行くため、老人向けの政策しか通らないと言われ…

投稿日:
カテゴリー: 政治

福原愛に“後ろ盾”発覚「億ション同棲」「ロールスロイス送迎」銀座ど真ん中で再出発の勝ち組生活

7月5日発売の『女性自身』が、元卓球日本代表の福原愛の金満生活と、それを支える“後ろ盾”の存在を報じ…

大谷翔平、「飛ばないボール」導入後に本塁打激減も…「ボールが遠くに飛んだ」他球団コーチの一言にファンは不信感

(写真・USA TODAY Sports/ロイター/アフロ) 7月2日(日本時間3日)、MLB機構は…

中田翔 批判渦巻くオールスター選出へ…開幕前、本誌に独占告白した「昔からアンチはたくさん。慣れっこなんだよ」【2022年・上半期の主役】

7月26日、27日にプロ野球「マイナビオールスターゲーム2022」。 6月27日に締め切られたファン…